敵もさるもの引っ掻くもの
あくまで言葉遊びです。冗句です。
敵もさるもの。(たいしたもんだと感心)
それに、さるを猿とかけて引っ掻くものとつけた言葉遊びの言葉であろうが、何時頃から言い始めたんだろうと思いつつも
「敵猛者るも必っ勝つもの」
意味
相手が幾ら強かろうとも必ず勝つんだもの。大丈夫だよと言っている。現実的な話と言うよりも映画やドラマの世界のお話し。
「敵も去るもの引っ越すもの」
意味
まあ相手も生身の人間だよということ。
あくまで言葉遊びです。冗句です。
敵もさるもの。(たいしたもんだと感心)
それに、さるを猿とかけて引っ掻くものとつけた言葉遊びの言葉であろうが、何時頃から言い始めたんだろうと思いつつも
「敵猛者るも必っ勝つもの」
意味
相手が幾ら強かろうとも必ず勝つんだもの。大丈夫だよと言っている。現実的な話と言うよりも映画やドラマの世界のお話し。
「敵も去るもの引っ越すもの」
意味
まあ相手も生身の人間だよということ。
あくまで言葉遊びです。冗句です。
動物愛護の精神から言っても、弱きを助け強気をくじく任侠の精神から言っても、非道な話しである。そこでもっと良い物言いはないかと考えたが「勝てば官軍」みたいなえげつなかろうと結果オーライ的なものしか思い浮かばなかったので冗句に走ります。
「ショーを観んとすればまず券を買えよ」
意味
素人が試写会とかでタダ観しといてああだこうだ講釈垂れるのはどうかというお話し。やはり競馬とかでも出資してこそ真剣度が異なるものであり懐の傷まないところから傷(痛み)を感じないような奴の詰まらんとかの批判は説得力あるんだろうかという疑問。入場料をきちんと払った上で「金返せ・時間損した」(詰まらん・期待はずれ)とかの方が説得力があろう。道義的にも招待されといてぶー垂れるのはどうかという感じもするし。お呼ばれされたんならいいとこを見つける努力に励むべきであろう。少なくとも完成されていて修正や改善は無理なんだから。
「将とINすれば、まず馬追いよ」
意味
自分じゃ絶対入れないような高級なところに偉いさんが連れて行ってくれたとしても結局は小間使いと気遣いで使われるだけで楽しくはないと言うお話し。
あくまで言葉遊びです。冗句です。
「小心忘るべからず」
意味
慢心こそが大敵。事を為すには不安や緊張といったものを抱えているくらいの方がよい。
「精進忘るべからず」
意味
恒に勉強勉強向上心。
「祖神忘るべからず」
意味
ご先祖様を大切に。
「虚心忘るべからず」
意味
先入感や偏見をもたずありのままを素直に受け入れる気持ちをわすれないこと。
「巨人忘るべからず」
意味
野球界においてはなにをするにも巨人の動向意向を無視できないよというお話し。
「諸事忘るべからず」
意味
色々と忘れないように。
「初心は するべからず」
意味
素人がいっちょ前にやれると思ってやっても失敗するんだから始めは先輩の仕事をよく見とけということ。
「キョンシー忘るべからず」
意味
そういえばそういうのあったな。
本当の「初心忘るべからず」は
始めの頃の謙虚や真摯な気持ちを忘れないように・始めた志を忘れて違う方向に進んでいかないように といった意味。出典は世阿弥の「花鏡」の中の言葉から生まれたとなにかに書いてあった。
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あくまで言葉遊びです。冗句です。
「行員矢の如し」
意味
銀行員が手のひらを返すようなローンの返済督促やら融資打ち切りやらなどのあからさまな様子。
「工員野へGOとし」
意味
不景気になると即野に下されるという首切りならぬ尻尾切りの様。
「公園夜の如し」
意味
昼でも夜の公園並に危なくておちおち子供を遊ばせられないという物騒な世の中のお話し。
「強引家に強盗し」
意味
押し込み強盗をすること。
本当の「光陰矢の如し」とは
月日は矢が放たれたように瞬く間に過ぎ去ってしまうもの
と言った意味。趣旨は無為に時間を使うなという教え。
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あくまで言葉遊びです。冗句です。
「親の心恥知らず」
意味
見境もなく贔屓の引き倒しとも思えるくらいな過保護の親を他人から見た様。
「親の心こしらわず」
意味
親の心は作って成せるものではなく自然と生まれいでしものである。
「親も子の頃子知らず」
意味
そんなもんだって。後にならなきゃ分かんないんだから今言っても無理だって。
本当の「親の心子知らず」の意味は
親は子供のことを恒に気を使っているけれど気を使われてる子の方は思われていることに気づかず勝手なものだ。
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あくまで言葉遊びです。冗句です。
「身上逼迫」(しんしょうひっぱく)
意味
破産寸前。
「心象必罰」
意味
見た目の雰囲気が悪いから有罪。
「辛勝必罰」
意味
楽勝で勝てる筈だったのに苦戦したんで後で絶対説教。
「小心必伐」
小心者は乱世では生きながらえない。
「志ん生必爆」
名人志ん生が高座に上がれば必ず爆笑。
本当の「信賞必罰」の意味は
賞罰を厳正確実に行うこと
まあ、飴と鞭みたいなもんなんでしょうかね。とか考えるは大間違い。
泣いて馬しょくを斬ると言う方が近いんでしょうかねえ。正しいことを行うことなんですが温情よりも決まりを優先させるって感じで無慈悲っぽくも感じられる。仕事上とかでのプロらしい厳しさの感のあるところで使うとはまる言葉であるような気がする。
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あくまで冗句です。言葉遊びです。
「顛末本当」
意味
実際にあった嘘みたいな出来事。
「粉末店頭」
意味
風が吹いたら飛び散ってしまうようなものを店の前面に置くなということ。店の構えを示すならちまちましたものを出すな。
「本棚転倒」
意味
特に意味なし。というか屁理屈こねれず。しいてこねれば地震等防災に備えて転倒しないようにという教え。なんつって。
「本松点燈」
意味
本当に松を燃やすといい匂いがする。
本当の「本末転倒」の意味は
重要(大切)なことと些細なことを取り違えること。
チャンネル争いでお互いが喧嘩に発展してお互い観たい番組始まってもまだ喧嘩しててどちらもテレビ観てないみたいなことであろうか。
物作りが好きで入った会社なのに営業に配属され不満だったけど仕事こなせるようになったら楽しくなったと言う風ないつのまにか目的(趣旨)が変わってしまうこととかを指すのかどうかは疑わしいというか違うであろう。こういう場合は「住めば都」か?なんかこれも違うな。
あくまで言葉遊びです。冗句です。
「千里の道も五十歩百歩」
一里を行くも千里を行くも踏み出す想いは変わらぬものだ。
「千里の道も一方通行」
行くしかない。後戻りできないということ。
「千里の道も一歩空」
すべての一歩に深い意味はなく振り返って始めて判るものである。気負うことなく平常心で行けばいい。
「千里の道より何千里」
母を訪ねてって凄い距離を歩んだもんだとただ感心するのみ。あれに比べりゃ大した事ないさということを言いたい。
「千里の道も一歩から」
正しい意味は大業を為すにあたり、大きさにすくむことなく小さなことからコツコツと。
大を為すも小を行うも始まりはまず一歩目を踏み出すということ。大だからという気負いも特別な意識も始まりにおいてはそれほど重要なことではないということ。
出自は老子からだそうな。まあ気楽に行こうよということであろうか。
あくまで言葉遊びです。冗句です。
*「紅顔無知」
意味
見た目はかっこいいが頭の中はアホ
*「童顔無視」
意味
ロリコンではないということ
*下ネタではありますが
「睾丸鞭」
意味
鞭のようにしなる睾丸(なんじゃそれ)
*本当の「厚顔無恥」とは
厚かましく恥知らずとか言うとにもかくにもずうずうしいと言う事。
あくまで言葉遊びです。冗句です。
「朽ちは災いの元」
気力第一。何事にも気力が朽ちてしぼんでしまうと悪い方悪い方に流れていってしまうものである。
本来の「口は災いの元」は読んで字の如しでそのまんまの意味であるが
単純に余計な事を言うという言葉に気をつけろという解釈だけでなく、口が滑る状況(驕り)を戒めるという解釈もあろう。
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