2・スウィングガールズ関連

ドリームガールズにぶちょお

 番組表にドラマとなっていたからとりあえず録画しといた。

で、視たら「ぶちょお」が出とらしてびつくりこいた。

えらいやっとかぶりで視るなあ。自分がぶちょおをこのドラマの前に観た作品はというと・・・インディゴの夜かあ。ほぼ一年ぶりってことになるのかあ。

随分と大人びて映る。

で、ドラマの内容についてはドラマというよりも新種の通販番組じゃねえのか?という疑問が湧いた。ネットで調べたらやっぱそうだった。

女三人かしましいとは愉快だねとくりゃやっぱり猫が好きがイメージとして浮かぶところで、あれと較べるとというのは後生であろうがつい較べたくなる程に雰囲気が近い感じがした。

できれば同居とはいえ我が家なんだからもう少しくつろいだ緩さが醸し出されていればよかったのにな。服を見せるのが主なんだから言うてもせんなきことだけろうけど。

ドラマということでみたらやっぱ揉めてる要因であるオーディションの結果(誰が受かったのかとか)というか成果まで提示してそのうえで最後どう仲良き哉となるのかという展開であって欲しいよな。ファッションショーで締めるというのは通販番組としては王道なんだろうけど。

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味いちもんめの貫地谷しほり

これはドラマの感想ではありません。あしからず。まあ多少は感想洩らしてますが視点が偏っております。

初春は元旦にユイカの鈴木さん一家奮闘記で幕が開き、某国営放送で大河の番宣で樹里ちゃんがなにかと満ち溢れ。今年は一層の活躍がより期待できるところにおいてしほりん登場。

大人衆が豪華というかこれだけ出演されると締まるというか格が出るというか。その中でやけに浮いてる伊橋が印象的でありました。まあこの人の場合同年代相手でも十分浮いてるという特異体質なんですけど。

で、しほりんが醸す立ち位置はというとどこにいても浮いた感じをさせない勢いですな。つまりそつのない優等生ということか。特に野望も大層な夢を抱いてる訳でもなく順調であればという条件付きながらもこのままが続けば不満はないといった中庸を知るという感じにも映りました。

伊橋(中居さん)との険悪から始まった出遭いから最後信頼へと移行していく様(関係性)がこの役どころの味噌と踏んだのですが、それによって伊橋やるじゃないかというのを視ている側にしらしめる役割だったのしょうか。

正直なところ弟を苛めた許せない奴というのから仕事終わってひとり包丁を黙々と研いでる伊橋を見て「こやつやるな、ただのエラそうじゃないな。」と一目置くようになった転換なのは分かったのですが、そこから矜持を開き信頼する転換がどこにあったのかがよく分からないまま最後の膳を出す時の信頼に至っていたと思えてしまいました。

寮で宴会のシーンなのか河原で泣き崩れ父を想い出すというシーンがそれにあたるのかなあ。会見を行うというのを知り伊橋のもとに行ったという時点で信頼をかちえていたということになるのだろうし謝罪会見で手をついて謝ったことで確信の信頼に変わったのだろうから。

できれば会見するの報を得た時さてどうするという際この人なら相談できる(頼れる)と決断させた根拠の情景が脳裏に浮かんだから伊橋にもとに向かったというシーンがあったらよかったのになあと。

まあそんな事はともかく、こういう役のしほりんは破綻しないから安心して観てられるな。「あんどー○つ」で職人の世界を演じているからなんだろうかな。着物が着こなせるというのも武器だよな。でも最大の武器は聞く演技がうまいということだろうな。

破綻といえばそうやすやすと演技を崩さない方だけど唯一伊橋が「頑張ります」と発した際若干崩れて(素の笑いに)映って見えた。あれは中居さんのアドリブ的なセリフ回しについだったのかな。

それはそうとして終わり方としてこれから始まるみたいな余韻が残ったけれど、連ドラ化に進むのかな。もしそうであってなおかつしほりんが出るというのなら観る。

ところで「しほりん」という愛称使うに若干躊躇するように感じられてきた。「ユイカ」は「ユイカ」のままだけど「じゅりっぺ」とはもう呼称せず「じゅりちゃん」と呼称してるし。もう女の子じゃなくて女性の方だもんな。そろそろなんて呼称すべきかちゃんと考えないといけないな。

それはそうとこういうしほりんもいいがちょっとぶっ飛んた役のしほりんもいい。なのでちょっと「矢○警部補」観たくなったので今から観ることにしますわ。

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ニュースウォッチ9の「上野樹里」インタビュー

ニュースウォッチ9で「上野樹里」のインタビューありとの報を聞き直ちに録画予約しこれを捕獲せんとす。ということで録画しました。普段絶対見ない番組なんですけど。

とりあえず驚いたのはその表情かな。えらく艶っぽくて。ひょっとしてのだめ以降幼児化しつつあるんじゃないかと思えていただけにどっきりするような大人びた表情でしたなあ。まあ語りはいつもの自然体でしたが。

インタビューの内容で気になったのは役作りにおけるところで、演ずる役の人物像を作りこむ際その人間の弱いところから役作りしてるんかなこのお人はとふと思えた点でありました。「トラウマ」・「弱み」という表現を使われてた。

いいとこというか魅力的な部分を見つけてくんじゃなく負の部分を受け入れてくというスタンスなんだろうかなと。まあ勝手な勘繰りですけどそう聞こえました。

まあとりあえず昨年のドラマ「素直になれなくて」を途中挫折したことによって

自分は樹里ちゃんが出るならなんでも好い作品と評価しえるというレベルのファンではないというのが確認できた訳でありまして

だからこそよい作品に声がかかり続ける役者さんであって欲しいよなと。尚且つ司会者さんが「上野樹里」を評してのたまわれた「旬の」というイメージを払拭して欲しいよな。

イメージといえば、街頭インタビューで「上野樹里」のイメージが「料理が下手そう」というのには嗤えたなあ。

イメージというのはつくづく一人歩きするものだという事を再確認した気分でありました。

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わが家の地デジ奮闘記 お正月編 

毎年正月はテレビ氷河期間で手持ち無沙汰で如何せんなんだけど、今年はちょっと違って楽しめた。

それは鈴木さん一家のお正月風景。生放送で演じて投票で展開が変わっていくという趣向。ひたすらなお笑い芸人さんオンパレード一辺倒から脱却したという点がまずなによりの事であり、しかもユイカが出るとてSGフリークとしては益々以て喜ばしき哉。終えた後の解放感の表情が皆さん清々しかったな。

ハラハラ感が現われてて「正月一番お疲れ様でした。とても面白かったです」とまず労をねぎらっておいて。

やってる方はさぞかし大変なんだろうけど見る側はもっと光をという何様の立場でいうならば

裏方的ドキドキ感が面白かったという側面はあったけどお堅い某国営放送の事だからさぞかし色んなパターンを一通り万遍なく繰り返しリハーサルして臨んだんだろうなと思えるくらい至極まとまってた感があって非ライブ感を感じもしたところ。(まあそういうとこが役者力ということであろうが)

別にアクシデントやミスを期待して観てたわけじゃないけど想定外の状況に置かれた際の対処力というのをもっと楽しみたかったというのは贅沢か。映画やドラマとは違う瞬時の妙が映った方がより楽しめそうではある。

全く筋のないアドリブ三昧というのは時としてまとまろうまとまろうとする(飛躍しない)警戒心だらけの緊迫感に満ち溢れたところを愉しむもので(突き抜けてやろうばかりじゃしらける限りだから)

綿密なリハーサルのもとにというのは飛ぼう飛ぼうという冒険心とミスしないようにという緊張感の兼ね合いを愉しむものなのだろうかな。

この公開ドラマは後者の色が濃いものでケセラセラ感が薄味だったかな。アドリブとリハーサル(綿密)の中間に位置したものであろうから、おおまかなとこだけ決めといてその結論に如何に役者さんが協力して持っていくかという技を観たいところだよな。

もしまたこういうドラマをというのであれば、始まりだけはきっちりリハーサルして臨んで分岐点以降はその場で選ばれた台本を渡して大まかなとこだけ打ち合わせて役者さんの裁量とチームワークでとにかく決められた結論に持ち込んでいくという二種類の味わいのものを見てみたいな。つまり役者さんが演出家を兼ねるという妙というかなんとゆうかそんな感じ。この場合の鈴木さん一家なら西村さんがその任を負う事になるのかな。

もし万が一ぐでぐでになったとしても演じ終えた後の反省コメントかなんかで修正してけばいいだろうし、混ざりたくてうずうずしてそうだった司会の三宅さんがそういうとこをうまく取り繕ってくれそうな安心感もあるしなあと思いました。

多少時間に縛られる拘束を緩めないと収まらない部分もあるだろうからしょっちゅう観れる企画ではなさそうではあるが新しいジャンルとして面白そうだな。

まあとにかくそういうをたは置いといて、やはりユイカがというよりも西村さんを愛でるドラマであったように映った気が致しました。それにやはりお芝居というのはコンビネーションが大切なんだなあと。

ところで鈴木さん一家引っ越ししたのかな。家(居間)の作りがなんか変わった様な気がしたのは気のせいか。

リハーサルでは一度も声が裏返らなかったのに本番では裏返ってしまったと言ってたユイカだけどとても緊張してたようには見えなかったというのは才なのだろうか。まあ緊張がみえたところでどうなるものでもないが。

内容というか展開が云々よりそれぞれの人物の瞬間瞬間を愛でるという新鮮な鑑賞ができて面白かったな。必ずしも凝った展開がなくちゃ面白くないということではないのだな。でもなんだろう昔ながらのお芝居を見てるようなデジャブーな感覚もあり懐かしくもあったな。

起承転結はもちろん大事だけど結に至るまでの寄り道(道草加減)が楽しいということもあるんだろうな。

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ブログ刑事に罪子

 深夜テレビをつけっぱなしというかBGM替わりにしてたら「ブログ刑事」という番組に罪子が出てきた。

こないだタ○リ倶楽部にユイカが出てびっくりしたけどこれまた思ってもいなかったのでびっくりした。

東海テレビ制作のバラエティ番組ということだからしぞ~か県では数週遅れの放送なんだろうな。服装も夏服みたいだったし。(調べたら6/29放送とあった。しず~か県は12/8)

内容に関しては特に感想があるわけではないけれど、罪子の印象は化粧の仕方のせいであろうが年齢お高めに見えるよな。ガールズの中では最年少なのにまるで年長組の部類かのように見えなくもない。これを色気とか艶と表するのであろうか。まさかね。

本質が変わる訳ではなかろうが別人と見受けられなくもない。職種が人をつくるのであろうか。そんなことはないか。経験値のよるものなんだろうかな。

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タモリ倶楽部にユイカ

 自分は殆どバラエティは見ない人間なのであるが、タモリ倶楽部は昔っから観てるのでありまして。

そのタモリ倶楽部にユイカが突如出て来たのでびっくりした。出演したぞなというのはブログで告知がなされていたけれど、しぞ~か県でのタモリ倶楽部は関東よりも数週遅れの放映なので内容及び出演者情報是れ無く何時出るかなんて分からず忘れかえってた次第で、ホント心の準備無くのいきなりでびっくりした。

で、感想はというと。やっぱ露骨ではないにしてもさりげなくいじられてましたなあ軽い下ネタで。つい弄りたくなる清涼感というべきかむくつけきオヤジ衆の中に羊が舞い込んだというべきか。それをどう捌いていたのかのかまではカメラに映し出されていなかったから謎であるが、少なくとも言葉で何か返していた風ではなかったように感じられた。微笑み返しという奴でしょうかねえ。

それにしても好奇心が強いのか物怖じしないのか定かではないがタモリ倶楽部出演とはねえ。そもそも「華」を必要としない番組でありそれぞれの道の好きもんさんや常連が集うというイメージを持っているだけに場違いな感じがしないかと気になったんですがあにはからんやの雰囲気で。(もちろん迎える側のプロの技及び編集の巧みという事もありましょうが)

最後誰(どれ)を選ぶかの大役を任されるも萎縮する事なく(見えた)そつなくこなす度胸というのも見受けられて存外違和感なかったな。ちなみに私はサンバーが好かったな。

それにしても相変わらずさりげなく一所懸命と映るお方だ。

でもまあなんと申しましょうかバラエティもいいけど役者もねとふと思いが浮かびました。

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Q10にかつを

 全くノーマークだったドラマ「Q10」。前評判的にどうみても主人公とほぼ同世代を視聴対象としてるような印象で幅広い層向けのドラマという感じはしなかった。なので自分的には視聴標的年齢層から外れるであろうからとスルーつもりだった。それでもいつも大概のドラマの初回は一応チェックしとくスタンスなのでこのドラマも録画をしておいた。

焦らずともそのうち暇な時にでもとまだ観ていなかったんだけど。

そしたらかつをがブログで出演してると告げてるではないか。

録画しといてよかった。でも事前に告知してくれよなとも思った。早速観た。

で、観た感想はスカート短けえ。出番も短けえ。でも確かにかつをだわぁ。

普段のんびりしてる人が運転すると人が変わる攻撃性を有するみたいないざ演奏となったらぶんぶんになりそうな雰囲気のインパクトはあったな。

スタンス的にかつをはミュージシャンと役者さんのどっちを目指してるんだろ。

勝手な想像だけど今後演奏シーンとかがあってその為にどちらもこなせるという事から起用されたとかなのかな。

ここんとこ風邪ひいててあまり深く頭使うのしんどいのでまずは直感の感想のみにて。

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熱血!平成教育学院に松子登場

 漢字特化の回に松子が出とらっしゃっただでしかと観てちゃっと書いてる次第。

記憶が間違いでなければ松子って理数系の学部じゃなかったっけ?ってことでネットで調べたら法学部卒とな。あらまあな勘違いがあ。されどどのみち漢字とは縁がありしや?

其れが何故に漢字?という感じなりしが、其の所以は漢検の準一級をば取得されてる由とな。

へ~。

番組内容に関してはほぼ完成形といえそうな海千山千の錚々たるレギュラー陣の丁々発止な掛け合いを愛でるが味噌であろうからいつも通りの安定した楽しいものだったなあと。

そういう中での浮く事無くの奮戦は何と申しましょうか。中庸でよしとせん。ってか。偉そうだな自分。反省。

宮崎さんと盛んに会話されてた風に映ってたけど共演されてたっけ?

に、しても今年になってガールズの面々のテレビ参上が目立つよなあ。ユイカはバラエティ出まくり&ドラマでガールズの中で一番よく見かけるし、なぎもちょいだけどこないだドラマ出てたぞえ。しほりんはCmが印象的だしハワイへ行くの図もこないだ観たよなあ。ひらっちは大河で毎週観れてるしCmでもちろちろ見るぞよ。ちせもブランチで毎週見れるしと。

あとはどこぞでだれぞの共演を期待したいところだなあ。

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続・わが家の地デジ奮闘記 のユイカ

 続じゃない方も見たからこれも見る。ユイカが出とらすでこれも見た。

お話しについては地デジへ引っ越す際に気を付ける事とかが述べられてた。戦意高揚と同じような移行高揚を歌い上げている訳ではなく移行しないとどうなるかという乗り遅れの悲哀(あたふた)を謳う物語りでありんした。締めは身内は助け合いが大切という有難いご指導もおまけとしてついてたかしらん。

見所はユイカのウェディングドレス姿かな。最近は相当に大人っぽくというか艶っぽく映ったりしてるけど親の反対押し切ってという設定なのだろうかえらくはにかんで膨らんだお腹さすりながらの表情は見所があったな。幼っぽくもあり。

男親に向かってなにか訴えかけるかのようなその眼差しを観ると父親目線になってしまって相手の男をはったおしたくなる衝動に駆られちゃいますな。

きついくらいの律したきちんとした女性を演じる事が多いだけにこういうなりゆきに身を任しちゃったみたいな人物像を演じるというのは貴重なのかもしれないかな。

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N響アワー ほっとコンサート

 ガールズの魂百までも。

ユイカがトロンボーン担いでN響の中に混ざって吹いていた。司会もしていて一言もSGの事は口に出さなかったけどトロンボーンを選んだという事がひたすらに楽器に対する想いはそういう事なんだろうと勝手に解釈させて貰った。

これが昔取った杵柄では寂し過ぎるものな。ユイカはいい人だ。そういう風に夢見ておこう。

それにしてもアンコールの仮面舞踏会には心が揺れたなあ。とにもかくにもその理由はこの曲を聴くとオリンピックをテレビ桟敷で観てて伝わってきたあの緊迫した金箔への挑戦が脳裏に再現されるからであって、つくづく音楽というものは背景が加わると化けるものだよなあ。

そういう想いが湧いたので、ファースト&ラストコンサートを収録したSWING GILS LIVE!!のCD久方振りに聞き直したけど、その背景はまだ色あせておらずシング・シング・シングはやっぱいまもって心が揺さぶられる。でもこれにはユイカ出てないんだよな。言うてもせんなきことなれどちと口惜しや。

やっぱ音楽は想い出とリンクしてこそより感動するもんだよな。

9月に入ったらBSでもっと長めに放送するとかでそん時改めてまた観よう。

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