« *きよる | トップページ | *のそい »

三国志 第14話

袁術起つの図。というか気が触れるの図という感じか。

袁術に諫言として献策してたの誰だったっけ?閻象だったかなあ。

孫策の玉璽と引き換えに四人の将軍をというのはお初のパターンに思えたけど勘違いなのかな。兵馬を借り受けたとばかり思っていたんだけど。

いずれにしても恰好良過ぎな交換条件に思えたな。それとも将軍=配下の兵士も込みということか?いやでも袁術が心変わりするといけないから直ぐ出立するぞと言ってたよなあ。部隊の移動という感じじゃなかったぞ。

ところで、整理すると劉備を倒しに行って。それを呂布に制止させられ憤慨してるところに孫策活躍の報が入る。独立を画策する孫策が玉璽を質に入れて目的を果たさんとす。袁術ははんこを手にして孫策の願いを聞き入れる。よいしょの勢いにも乗って帝位についてしまう。それを嘆くは文官独り。

徐州を狙ってた筈なのに随分と予定が変更になったような感じだったな。そこらはっちょうでいくさしてるということか。徐州が駄目なら他にとかいうことじゃなくて徐州戦線が停滞したというだけの話しということか。

次はどうやって転げ落ちてくのかというのが見所なんだろうかな。詳しくやってくれるんだろうか。そこら中から不評を買って干されて消滅してくという風にしか覚えてないから詳しく提示してくれると嬉しいな。

|
|

« *きよる | トップページ | *のそい »

2・2011年のテレビドラマ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/211000/51431856

この記事へのトラックバック一覧です: 三国志 第14話:

« *きよる | トップページ | *のそい »