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三国志 第13話

曹操が献帝を手中に収めるの図。はなから利用する気満々だったな。

袁紹はというとその優柔不断さが描かれていて田豊と許攸の確執が描かれていた。意外だったのはこの回においては献帝を迎え入れるべきと進言した許攸に理があったこと。

偏ったイメージなんだろうけど正論を唱えるのは田豊でその進言を取り入れなかった袁紹が後で随分悔やんだという話しが強くイメージとしてある。そのイメージとは逆の光景が描かれていた。

ところで劉備にも皇帝は呼びかけたとなってたけどなんで劉備は結果として応じなかったのか。というか応じられる状況になかったのか。それが描かれてないから不思議。次週にでも描かれるのかな?

最悪でも(劉備が行けれなくとも)呂布が馳せ参じてもよかったのにと思ってしまいます。

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