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Dr. 伊良部一郎 第8話

 出掛けてから「あれ煙草の火?」というのがいつも気になる私としては、過激な症状とはいえ共感する症状でありました。で、それをどう癒すというのか注視して見てたんですけど。

なんかはぐらかされたというか参考にしようがない処方戦でした。

物語りの流れはとても意外性もあって面白いものでありましたが、興味がどうやって治すのという方にいってた分その面白さを堪能してたとは言い難い視聴でありました。

なんでもかんでも抱え込んでしまうからであって、そういう意味で人生を分け合う存在である奥さんとよりを戻すのが特効薬なのかなと思って見てたんですが、偶然犯人検挙といういい加減さが薬だったというのはなんかすっきりしないというか苦いぞと。

でも伊良部一郎の方はよりを戻したみたいで、まあいいかあ。ってなんだそれ。

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