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三国志 第9話

貂蝉が挑戦中。しかしてようせん仕舞い方だったな。

貂蝉の最後とはどういうものなのかというのはいまいちよく知らないのだけれど

ここでは自らの命を賭してというものだった。

このドラマに於いては狡猾というものではなく呂布LOVEを貫いたような描かれ方だったなあ。巧みに両天秤に掛けて不仲を作り出した海千山千というものではなかった。

こうする理由は呂布を狡い男に描きたくないという意図か。

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