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三代目明智小五郎 その6

 言葉の綾というかああゆああこおゆうというか。

言葉で人を説得させられるかどうかというお話しと思えなくもないところの回だったのかな。

どうみたって納得できる話しでないものを納得させようと苦悩する変人(蝋人形を愛する男)と20面相相手に居場所を聞き出そうと奮闘する小林少女。

なにか訳分からんうちに無事解決した次第で面白かったのかどうかも分からんうちに終わったって気もしてくる次第。ま、ドタバタと評せなくもないとこだけどアタフタもしくはタジタジという方が適切か。

蝋人形師のキャラクターの濃さの勝利の図という趣ではあったな。

ひとつ言える事は食い逃げはよくないぞと。

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