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狂歌明日か浅ってか その1

「うるせえと 忍ぶは面倒 錯乱し  

              天に雪投げ モロ星に当たるらむ」 作 小林奪茶

意味(うるさいと我慢するのは面倒になりもう抑え切れなくなって馬鹿野郎と雪のつぶてを天に投げたら勢い余って星に当たってしまった。)

(しのぶが堪忍袋の緒が切れて怪力を発揮して雪を投げつけてみんな大迷惑とも詠めんこともないな。) 

かるたを作っているうちに浮かんだ句。字あまりで使い道と意味がないにしてはよくでけたかなと思ったっちゃ。もっとも私が考え付くくらいなんだからもう誰かが作ってるのかもしれないけど。ってこんな馬鹿なこと考える人はいないか。

「うる星やつら・しのぶ・面堂・サクラ(又は錯乱坊)・テンちゃん・おユキさん・諸星あたる・ラム」を入れ込んだ訳だけどまだぶち込めるかな。

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