8の字というお菓子は知らない
家に帰ってたまたまテレビをつけたら県民性の特徴を知らしめるバラエティ番組をやっていた。
その中で出てきたのが静岡県の「8の字」というお菓子の話し。正直言うと知らん。食べたことあるのかもしれないが記憶にございません。
多分駿河のお菓子なんだろうなと思う。遠州人には馴染みがないと思われる。色々あろうかとは思うが、遠州(浜松)人はうなぎパイかあげ潮か源氏パイとかで十分足りてるのかもしれない。
お隣の名古屋の名前忘れたけどおしるこのお菓子ってのは岐阜におった時に食った記憶がある。三重も岐阜も納得してたくらいだから相当ぽぴゅらーらしいのは納得ではある。まあで名古屋出張してのお土産つったら「なごやん」の方が不変ではあるけれど。たまあに白黒抹茶小豆珈琲柚子桜なんて気い利かして買おうものなら分配がめんどっちいといってめんどくさがられるがこの二つが有名である。遠州に居る限りその名古屋のおしるこサンド?というお菓子はあまり縁は無い。
まあとにかくそれと比べると静岡県という表現ではありんしたが「8の字」は駿河でのお話しで静岡県全域で通用するお話しと言うことではないような。「のっぽパン」もそうですが、静岡県でも西部地域は静岡県の常識が通用しない地域であることは確かなようです。
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